自動車は高い買物ですし、維持費もかかります。しかし、自動車は一家に一台、一人に一台というこの時代、自動車は生活していく上で必要不可欠なものです。当サイトでは、自動車を安く購入し、自動車の維持費を節約することにより、コストを抑えて無理なく自動車を所有し、安全運転で楽しいカーライフの実現を提案しています。
コンテンツ

■TOPページ

■運転免許を格安で取得する
 運転免許を取得しよう!
 運転免許の取得方法
 合宿免許は格安費用
 合宿免許料金に含まれる費用
 合宿免許は短期間で取れる
 合宿免許のその他の魅力
 合宿免許と通学の徹底比較
 免許取得の注意点


■中古車を安く購入しよう!
 自動車を安く買う!
 中古車の魅力・メリット(安い)
 中古車の魅力・メリット(その他)
 中古車を探す方法
 おすすめはガリバー
 新車を安く買うコツ


■自動車保険を節約する
 一括見積もり比較で節約

 おすすめはインズウェブ
 一括見積もりサイトの徹底比較
 私の一括見積もり体験談
 一括見積もり利用の注意点

■自賠責保険の内容を知ろう
 自動車保険を節約する!
 自賠責保険とは
 自賠責保険の補償内容・保険料
 自賠責保険の節約方法

■自動車保険の内容を知ろう
 自動車保険の任意保険とは
 ノンフリート等級とは
 リスク細分型自動車保険とは
 自動車保険の内容を知ろう
 対人賠償保険とは
 対物賠償保険とは
 人身傷害補償保険とは
 搭乗者傷害補償保険とは
 自損事故保険とは
 無保険者傷害保険とは
 車両保険とは
 車両保険の節約の検討
 自動車保険の使える特約
 自動車保険を組み立てよう


■ガソリン代を節約しよう!
 ガソリン代節約の重要性
 ガソリン代節約のポイント
 クレジットカードで給油割引
 自動車の手入れで燃費向上
 燃費が向上する運転技術
 公共交通手段と比較する

■給油割引付クレジットカード
 出光まいどプラスカード
 NTTグループカード
 ENEOSカード
 シェルスターレックスカード


■高速料金の節約
 ETCで高速料金の節約
 ETC割引制度の解説
 管理人のETC割引活用例
 高速料金の節約の裏技

■維持費その他の節約方法
 基本は安全運転
 駐車違反は厳禁

■自動車は本当に必要か?
 自動車は本当に必要か?
 自動車の所有を検討する
 レンタカーの活用を検討する

車両保険とは


自動車保険を最大20社一括見積もりできるサイト(無料) インズウェブ

サイトリンク
見積もり可能
会社数

見積もり可能会社 特徴 サイトリンク
インズウェブ 最大20社 全労災、損保ジャパン、日新火災、
三井住友海上火災、三井ダイレクト損保、
そんぽ24、アクサダイレクト、
アメリカンホームダイレクト、エース損害保険、
セコム損害保険、ゼネラリ、ソニー損保、
チューリッヒ、共栄火災、東京海上日動火災、
日本興亜損保、富士火災、あいおい損保、
ニッセイ同和損保、AIU保険
500円分の商品券が必ずもらえる! インズウェブの自動車保険一括見積りサービス

 車両保険は、車の衝突、接触、墜落、火災、盗難、台風、洪水、高潮など偶然な事故によって、自分の自動車が損害を被った場合、契約金額(保険金額)を限度として保険金が支払われます。

 ただし、車の損傷を修理することができる場合は、修理費用が支払限度額を限度として補償されます。

 なお、事故の相手の車への損害については、対物賠償補償が対応します。

■車両保険の種類
 車両保険にはいくつかのタイプがあり、タイプによって補償される範囲・保険料が異なります。

車両保険のタイプ表
事故の種類 一般的な車両保険 車対車+A エコノミータイプ
衝 突
火災・爆発 ×
台風・洪水・高潮 ×
盗 難 ×
自損事故 × ×
あて逃げ × ×
△・・・ 相手自動車およびその運転者または所有者が、確認された場合のみ補償

1.一般タイプ
 あらゆる車両の損害をカバーします。自分で電柱に追突するなどの自損事故や、相手が特定できないあて逃げの時も、車両に受けた損害を補償します。

2.車対車+A
 車対車の事故による車両の損害の補償にプラスして、災害による車両の損害や盗難にも対応します。ただし、自損事故や相手の特定できない事故(当て逃げ)の場合は適用しません。

3.エコノミータイプ
 相手の限定できる車対車の事故による車両損害のみ補償されます。

 なお、各タイプの名称や、取り扱っているタイプの種類は、保険会社や商品によって異なっていますので、よく確認しましょう。

■車両保険の保険金額の決まり方
 車両保険の保険金額は、車種・年式・排気量などによって、自動的に設定範囲が定められています。

 ですから、高級車を新車で購入し車両保険をかけると保険料がバカ高くなりますし、逆に、安い中古車の場合は、保険料は安くなります。

 安価な車に高額の車両保険を付けたり、または高額の車に低い保険金額を設定することはできませんが、ある程度の範囲がありますので、その範囲で自由に設定することは可能です。

■車両保険の免責金額の設定
 車両保険を契約する際には、免責金額を設定します。

 免責金額とは自己負担額のことで、車両保険で事故による保険金が支払われる際には、この免責金額を差し引いた額が支払われることになります。

 自己負担が一切ない0万円の設定や、1回目の事故と2回目以降の事故で異なる金額を設定する増額方式、また事故回数に関わらず同額を設定する定額方式があります。

 設定できる免責金額は、契約条件や車の用途・車種によって異なっており、その範囲内で設定を行うことになります。また、車同士の衝突事故に限って、免責金額を0万円にする特約もあります。



自動車保険を最大20社一括見積もりできるサイト(無料) インズウェブ

サイトリンク
見積もり可能
会社数

見積もり可能会社 特徴 サイトリンク
インズウェブ 最大20社 全労災、損保ジャパン、日新火災、
三井住友海上火災、三井ダイレクト損保、
そんぽ24、アクサダイレクト、
アメリカンホームダイレクト、エース損害保険、
セコム損害保険、ゼネラリ、ソニー損保、
チューリッヒ、共栄火災、東京海上日動火災、
日本興亜損保、富士火災、あいおい損保、
ニッセイ同和損保、AIU保険
500円分の商品券が必ずもらえる! インズウェブの自動車保険一括見積りサービス