| 特徴 |
アクティブプランの場合、1日の合計約定代金10万円以下は売買手数料無料。
売買手数料は、業界最低水準。
ネット証券会社でIPO取扱実績はトップクラス。 IPOは主幹事証券の実績も多い。
資金力の少ない投資家に配慮したIPOチャレンジポイント制度がある。
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株式売買手数料
(アクティブプラン) |
約定代金
10万円
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約定代金
20万円 |
約定代金
30万円 |
約定代金
50万円 |
約定代金
100万円 |
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無料
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250円 |
315円 |
500円 |
900円 |
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| 即時ネット入金 |
三菱東京UFJ
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三井住友銀行 |
みずほ銀行 |
ジャパンネット
銀行 |
イーバンク銀行 |
郵便局 |
無料
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無料 |
無料 |
無料 |
無料 |
無料 |
| 出金 |
無料
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| 使えるサービス |
会社四季報の情報が無料で閲覧できる。
最低売買代金、PER、PBR、ROE、増益率、自己資本比率、テクニカルシグナルなど、最新のデータを元に様々な条件で銘柄をスクリーニングできる機能が無料で使えます。
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| IPO取扱実績 |
2002年度
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2003年度 |
2004年度 |
2005年度 |
2006年度 |
2007年度 |
26
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36 |
95 |
88 |
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− |
| IPO抽選方法 |
特徴 : 資金力のある人が有利!資金力のない方はIPOチャレンジポイントを貯めること!
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■配分予定数量の70%については、有効申込株数に応じた公平な抽選により決定。
抽選にあたっては、抽選対象となる需要申告のお申し込み単元毎に番号(乱数)を付し、その番号を対象に抽選を行います。
有効申込株数とは、ブックビルディング申込株数に対して、買付余力が確認できた株数のことです。
例えば、ブックビルディング時に10株分の申込をしたが、抽選時に買付余力が5株分しかなかった場合には、5株分の抽選券が付与されるということです。
申し込み株数に応じて抽選券が付与されるので、資金力がある人が有利な抽選制度ということです。
■残りの30%についてはIPOチャレンジポイントに応じて配分。
IPOチャレンジポイントは、IPOに申込をして落選するごとに1P付与されるポイント制度です。
残りの30%は、利用したIPOチャレンジポイント数の多いお客様から順に配分されます。
つまり、資金力のない方でも、IPOチャレンジポイントを貯めれば確実にIPOが配分されるということです。
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| IPO資金拘束期間 |
公募価格決定日(=抽選日)の18時までに買付余力が必要
抽選日までに入金すればよく、落選したら資金拘束が解除されるので、資金拘束期間は実質的に抽選日の1日だけと考えてよいでしょう。
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