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特徴

IPOの取扱実績はネット証券トップクラス。
IPOは主幹事証券の実績も多い。
IPOの抽選制度は公平に1つの抽選権が付与される。
資金が少ない方でもIPOの当選チャンスが公平にある。


株式売買手数料
約定代金
10万円

約定代金
20万円
約定代金
30万円
約定代金
50万円
約定代金
100万円


約定代金×0.105%(最低1,050円)

即時ネット入金
三菱東京UFJ

三井住友銀行 みずほ銀行 ジャパンネット
銀行
イーバンク銀行 郵便局

無料

無料 無料 無料 無料 180円
出金
無料

使えるサービス
フィスコのIPO銘柄分析・初値予想情報などの情報が無料で閲覧できる。
マネックスナイター(夜間取引)に参加できる。

IPO取扱実績
2002年度

2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度

27

50 74 78
IPO抽選方法
特徴 :  1人1個の抽選権が付与される完全抽選制度。
      資金が少ない方でも当選のチャンスが公平にあり。


■1人1個の抽選権が付与される完全抽選制度
 引受株式数よりも申込者数のほうが多い場合には、1人につき1個の抽選権となります。
 現在のIPO人気から、引受株数に申込者数が満たない場合は無いと言ってよいので、複数単位のブック申込みをしても当選確率に変化はありません。
 抽選方法は、コンピューターで乱数を発生させて、無作為に抽選する方法です。
 つまり、資金が少ない方でも当選のチャンスが公平にあるということです。


IPO資金拘束期間
 ブックビルディング申込時に資金が必要です。
 抽選日(=公募価格決定日の翌営業日)の18時以降に抽選結果が発表され、落選すると資金拘束が解けます。
 つまり、ブックビルディング参加日から抽選日まで資金が拘束されるので、資金拘束期間は比較的長くなっています。