このサイトは、生命保険、医療保険、自動車保険など各種保険について、自分の家族に本当に必要な保障内容を加入者自らが考え(生保レディの言いなりではなく)、その保障内容を最も安く提供してくれる保険会社と契約を結ぶための知識やノウハウを提供しています。これから生命保険・自動車保険への加入を検討している方、今自分が加入している保険の保険料が高いと感じている方にとって、参考となる情報が提供できれば幸いです。
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 生命保険には、本当に様々な種類があります。

 死亡保険、終身保険、定期付終身保険、変額終身保険、定期保険、逓減定期保険、収入保障保険、養老保険、特定(3大)疾病保障保険、医療保険、がん保険、こども保険、個人年金保険(定額型)、変額年金保険(投資型)・・・・。

 すべての保険の種類について、その契約内容をきちんと説明できる方は、生保レディの中にもほとんどいないでしょう。

 これだけの種類があると、本当に必要な保険が何なのか、一般の方には理解できないと思います。

 保険の内容がよく理解できずに、生保レディの勧められるがままに生命保険に加入している方も多いのではないでしょうか?

 そんな方は、基本に立ち返り、「そもそも何のために保険に加入するのか」を考えてみましょう。

 そもそも、「保険とは万が一の場合の金銭的なリスクに備えるもの」です。

 「万が一の場合の金銭的なリスク」が発生するのはどのような場合かを考えると、以下の2つのケースに集約されます。


1.一家の大黒柱が亡くなった場合に遺族の生活が困窮しないように備える

2.家族が重病になった場合の多額の医療費の負担に備える


 これ以外を想定した保障内容は、「本来の保険の範疇を超えた必要のないもの=無駄」と考えて良いでしょう。

 この中で、「1.一家の大黒柱がなくなった場合に遺族の生活が困窮しないように備える」ための保険が、生命保険(死亡保険)です。

 このコーナーでは、生命保険(死亡保険)の加入・見直しについて検討していきます。

 生命保険(死亡保険)の加入を検討する際に、一番悩むことは、「万が一の場合に、死亡保険金がいくら支払われるように設定するか」です。

 死亡保険金については、「とりあえず保険金は3000万くらいでいいかな?」といったように、何も考えずに契約している方がほとんどだと思います。

 しかし、このような安易な考えで保険に加入すると、非常に高い買い物となり、無駄な保険料を長期間払い続ける結果となります。

 生命保険文化センターの調査(平成18年度)によると、日本における生命保険の年間保険料の世帯平均は、52.6万円にものぼるそうです。

 これを30歳から60歳まで継続して支払うとすると、合計で約1,600万円にもなります。

 これより高い買い物といえば、マイホームぐらいしかないのではないでしょうか。

 生保レディに言われるがままに契約し、毎月何気なく保険料を支払っている生命保険ですが、累積で計算してみると、実は、マイホームに次ぐ人生で2番目に大きな買い物(契約)であることを認識しましょう。

 死亡保険金の設定については、以下の1〜3のように、それぞれの遺族を取り巻く環境により、必要な保障額は変わってきます。


.今後の収入
  (遺族年金はどのぐらいもらえるのか、奥さんは働けるのか、など)

2.遺産(金融資産はどれだけあるか、など)

3.今後の支出
  (今後の生活費、子供の数・進学予定、家は持ち家か賃貸か、など)


 保険の見直しは、今の自分の家族を見つめ直し、将来の家族の姿を思い描き、必要保障額を算出することから始まります。

 生命保険の加入・見直しを検討する前に、まず、遺族年金制度などの基本的な知識を知らなければなりません。

 → 生命保険加入を検討する前に

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